勝田貴元選手、ポディウムフィニッシュおめでとう!

ご来場ありがとうございました!! 『EV+ Experience 2022 in Toyota City』未来を先取りする体感イベントは盛況のなか閉幕【フォーラムエイト・ラリージャパン2022連動イベント】

関連記事

ご来場ありがとうございました。当イベントは盛況のなか閉幕しました。

EV+ Experience 2022 in Toyota City会期中は出展各社のご協力により、試乗 8 台、展示 11 台、特別展示 1 台、合計 20 台の車両でイベントを展開しました。

初日は快晴、2 日目はあいにくの雨模様となりましたが、 試乗会には早朝から行列ができる大盛況となり、2 日間で用意していた 152 枠すべてを予定どおり実施することができました。

このページの冒頭では、当日のイベントの模様を写真でご紹介します。

試乗スタート前は、写真で見ても緊張が伝わってきます
試乗はラリーの気分が味わえるゲートを潜ってスタートします。
試乗受付は、早朝から多くの方に並んで頂きました。ありがとうございます。
会場は多くの来場者で熱気に溢れていました。
このイベントは、次世代カーに触れられるのが大きな魅力。
展示車中、唯一のレーシングカーはMIRAI国沢号。
日曜朝には、国沢光宏さんご本人が来場。ファンからサイン攻めでした。
勝又智也さん(左)と松田亜希世さんがトークライブを実施。盛り上がりました!!

試乗会参加のご案内】 

EV+ Experience 2022試乗会に参加しよう!

あなたはどのクルマを体感しますか? 【試乗車一覧】

こちらの8車種をラインナップ

EV+ Experience 2022 in Toyota Cityは、EV、PHEV、HVなど、7ブランド19台、国内外の次世代カーが豊田市駅前に集結します。試乗車は、軽自動車から小型車、SUVなど魅力タップリの8車種を準備していますので、憧れの一台をお客様自身の運転で満喫してください。  

試乗会の参加方法は、12日(土)、13日(日)両日ともに「午前の部」は8時30分から先着順で整理券を配布します(整理券をお受け取りの方は、8時55分に再集合して頂き、受付開始が9時となります)。また、「午後の部」の11時から先着順で整理券を配布します(整理券をお受け取りの方は、11時25分に再集合して頂き、受付開始が11時30分となります)。

受付テントは、豊田市駅前 GAZA南広場「試乗受付」となっていますので、お間違いのないようにご来場ください。1台あたり合計19回の試乗枠を用意する予定ですので、2日間で152名の方にご体感いただけます。

試乗コースは、豊田市駅前広場を発着所にした街を巡る約2kmの設定となっており、日常のなかで夢の次世代カーをご体感いただけます。なお、試乗車の助手席には経験を積んだインストラクターが同乗しますので安心してご参加ください。

EV+ Experience 2022【試乗車両】

トヨタbZ4X、Honda e、日産オーラ 、日産サクラ、マツダMX-30 EV、スバル・ソルテラ、ルノー アルカナ R.S. LINE E-TECH HYBRID、ルノー キャプチャー E-TECH HYBRID LEATHER PACK

■EV+ Experience 2022試乗会

受付場所: 愛知県・豊田市駅前 GAZA南広場 特設テント「試乗受付」付近

住所: 愛知県豊田市喜多町1丁目140番地

受付開始時間: 2022年11月12日(土)、13日(日)両日 午前の部 9:00〜 午後の部 11:30〜 (受付方法の詳細については本文中に記載しています)   

受付方法: 先着順    

参加費: 無料    

試乗場所: 豊田市駅周辺 公道(約2kmの指定コース)   

試乗開始時間: 10:00~ 

※試乗会の受付はすべて終了しました。

【注意事項】

※当ページに記載しているとおり、試乗会にご参加いただける人数には限りがあります。

※「先着順」での受付となります。また、状況に応じて整理券を配布します。

※希望者多数の場合、ご参加いただけない場合があります。

※「試乗会」への参加には、「誓約書」の記入・提出が必要となります。

※受付時に運転免許証を確認させていただきます。

※アルコール類を摂取している方はご参加いただけません。

※運転に適した服装でご来場ください。ハイヒールやサンダルを履いている方は試乗をお断りします。

※健康状態が優れないなど、スタッフの判断により試乗をお断りする場合があります。

※当イベントでは駐車場の準備がございません。公共交通機関を利用してご来場ください。

※試乗車は都合により変更となる場合がありますので、予めご了承ください。

※試乗車両により、お子様や付き添いの方の同乗をご遠慮する場合があります。

※運営事務局が運転に適していないと判断した場合は、試乗会にご参加ができない場合があります。

※試乗会にご参加いただいた方には、ご自身のスマートフォンからアンケートにご記入いただきます。

※試乗車両と展示車両は、仕様・ボディカラーが異なります。また、掲載の内容は予告なく変更の可能性があります。

「誓約書」提出のお願い

試乗受付にて準備しております。試乗当日、受付時に「誓約書」へ記入・提出していただいた方がご参加いただけます。事前に「誓約書」の内容を確認したい方は、下記をご覧ください。

「誓約書」のダウンロードはコチラです。

【展示車両のご案内】

展示コーナーは見どころ満載! 初公開モデルも【展示車一覧】

各ブースの展示は、魅力満点!!

話題の次世代カーが豊田市駅前に大集結!!

環境に優しい次世代カーを満喫できるイベント『EV+ Experience 2022 in Toyota City』(主催: EV+ Experience実行委員会)は、フォーラムエイト・ラリージャパン2022開催期間中の11月12日(土)〜13日(日)、愛知県の豊田市駅前広場で開催します。

多数の自動車メーカー、インポーターなどの協力により、誰よりも早く、EVやFCV、PHEV、HEVといった次世代カーに触れて、試乗できる“新時代の自動車体感イベント”です。入場は無料なので、ぜひお気軽に会場へお越しください。ラリージャパンを満喫しながら、最新のクルマを堪能できるチャンスを見逃さないでください。

展示車両は魅力タップリの7ブランド総勢10車種11台が勢揃いします。アクセス抜群の豊田市駅前広場でお気に入りのクルマを見つけて、ぜひ未来を感じてください。

EV+ Experience 2022【展示車両】

トヨタbZ4X、Honda e、日産アリア、日産サクラ、マツダMX-30 EV、マツダCX-60 PHEV、スバル・ソルテラ、スバル・クロストレック、三菱 ekクロスEV、ルノー ルーテシア E-TECH HYBRID LEATHER PACK

レーシングカー【特別展示】

MIRAI国沢号(2015年WRCドイツ 参戦車両) 提供:トヨタ博物館

■協力

TOYOTA / HONDA / NISSAN /

MAZDA / SUBARU / MITSUBISHI /

RENAULT(順不同)

TOYOTA

トヨタbZ4X【試乗】【展示】

トヨタ初の量産電気自動車、そしてbZシリーズの第一弾として2022年5月にデビュー。bZシリーズはSUVタイプの電気自動車としてのワクワク感、走りの魅力、そして安心・安全性能にこだわっています。新設計した電気自動車専用のプラットフォームを活用して設計され、車両はSUBARUと共同開発。ドライバーから離した前方に、ステアリングホイールに遮れることなく表示を見られるトップマウントメーターを採用するなど、インテリアもこれまでのトヨタ車と異なるものです。駆動方式は、FWDと4WDから選べ、前者は559kmという航続距離を実現。太陽光でバッテリーを充電するソーラーパネルも設定しています。

HONDA

Honda e【試乗】【展示】

都市内の近距離移動をおこなう「シティコミューター」として開発された、ホンダの電気自動車。ホンダはこれまでもアメリカなどでEVモデルを市販してきましたがそれらは少量生産車で、このホンダeがはじめての量産車となります。プラットフォームは専用設計。全長が4mに満たない小型ボディとしているのは、日本や欧州の狭い道や駐車場といった都市内での運転しやすさを考えているからですが、ホンダが理想とする「居住空間を最大限に広く」という思想に基づいて後席も大人が快適に座れる空間です。ホンダ車としては珍しく後輪駆動なのは、小回り性能と運転する楽しさへのこだわりから。キビキビした走りが自慢です。

NISSAN

日産オーラ【試乗】

コンパクトカーの「ノート」の上級タイプで、車体は基本設計を共用しながらも前後をはじめフェンダーなども専用デザインとして個性と上級感を加えています。パワートレインは全モデルとも「e-POWER(イーパワー)」と呼ぶハイブリッドで、これはエンジンを発電機に特化させ、そこで発電した電気を使ってモーターを動かして駆動力とするもの。駆動力はすべてモーターが生むので、走行感覚は電気自動車に準じています。純粋な電気自動車との違いとしては、充電が必要なく、ガソリンを給油すれば走り続けられること。まるでEVのように滑らかで、ドライバーのアクセル操作に対して反応のいいダイレクトな加速が味わえます。

日産サクラ【試乗】【展示】

日産としてはじめての量産型となる軽自動車規格のEV(電気自動車)。ガソリンエンジンを積んだ軽自動車「デイズ」の車体をベースにバッテリーやモーターを搭載しています。注目したいのは、デイズとは内外装のデザインが全く異なること。「ガソリン軽自動車から派生したEV」ではなく「EVシリーズの電気自動車」というポジションを前提としているからです。このデザインは「アリア」など日産がラインナップする他のEVと共通性があることを感じられることでしょう。一充電走行距離はWLTCモードで180kmと近距離移動に特化した設計ですが、195Nm(軽自動車ターボエンジンの約2倍)という最大トルクが軽自動車とは思えない力強い走りで坂道を登るのも楽々です。

日産アリア【展示

「リーフ」に続く日産の電気自動車として2022年にデビュー。リーフに比べるとスタイルがSUVになっているだけでなく、車体がひと回り大きく、またインテリアの仕立ても上級になっています。エンジンがないことで実現したボンネットの短いスタイルも、EV専用設計だから実現できたことのひとつといっていいでしょう。それによって全長に対する室内長が長くとられ、後席が広いのも自慢です。バッテリー容量66kWhのタイプ「B6」と、91kWhと大容量タイプの「B9」があり、いずれも駆動方式は前輪駆動と後輪駆動を設定。モーターを前後に2つ搭載する後輪駆動は、出力がB6で340ps、B9では390psもあり、滑らかな走りに加えて加速の力強さも自慢です。

MAZDA

マツダMX-30 EV【試乗】【展示】

後ろ側へ向かって開く後席ドアを組み合わせた観音開きとするなど、個性的なSUVをベースに電気自動車としたモデル。MX-30にはガソリンエンジンを搭載した仕様(小型モーターを組み合わせたマイルドハイブリッド)もあり、それと車体の基本設計を共用する電気自動車版です。一充電走行距離はWLTCモードで256kmとそれほど長くありませんが、これはバッテリーの大きさを最小限とすることでトータルでの環境負荷を抑えるという考えかたにもとづいているから。高速道路などは走らず、都市内移動といった使い方を想定しています。アクセル操作に対してガソリン車のように自然な感覚で加速する味付けが試乗における体感ポイントの一つです。

マツダCX-60 PHEV【展示】

マツダの最新モデルで、「ラージアーキテクチャー」と呼ばれる大型で後輪駆動を前提(PHEVモデルは後輪駆動ベースの4WD)とした新開発プラットフォームを活用したモデルの第一弾。マツダの国内向け2列シート車としては最大のサイズも話題のひとつです。PHEVのパワートレインは排気量2.5L 4気筒自然吸気+モーター。展示車両はプラグインハイブリッドなのでバッテリーへ外部から充電が可能で、満充電でのモーターのみでの走行距離は74km(WLTCモード)です。188psのエンジンと175psを発生するモーターの組み合わせによる力強い加速を誇るほか、エレガントかつ力強いデザインや上質なインテリアも見ごたえがあります。

SUBARU

スバル・ソルテラ【試乗【展示】

スバル初となる量産型EV(電気自動車)で、トヨタと共同開発されたミドルサイズのSUV。FFとAWD(4WD)が選べます。トヨタbZ4Xと車体やメカニズムの基本設計を共用しつつ、アクセルオフ時の回生ブレーキによる減速度の強さを4段階に調整できるパドルスイッチの搭載やドライブモードの切り替え(bZ4Xの2モードに対して3モード)、またAWDモデルでは専用のサスペンションセッティングとしてキビキビとした走りを実現。また半ドア警告などクルマが発するアラーム音もbZ4Xとは異なり、スバル車ユーザーにとっては聞きなじみのある音としていることなども比べてみると面白いでしょう。一充電での走行距離(WLTCモード)は最長の仕様で567km。

バル・クロストレック【展示】

コンパクトクロスオーバーSUVとして親しまれている「XV」の次期モデルで、来春発売予定。フルモデルチェンジを機に車名が「クロストレック」へと変更されることになっています。よりアクティブな雰囲気に仕立てられたデザインや、周囲の認識性能を高めた衝突被害軽減ブレーキをはじめとする先進安全機能のレベルアップ、また大画面のタッチパネルを組み合わせたインパネの先進性も見逃せません。パワートレインは排気量2.0Lの自然吸気エンジンにモーターを組み合わせた「e-BOXER(イー・ボクサー)」と呼ぶマイルドハイブリッドで燃費に配慮。駆動方式はFFとAWD(AWD)が展開される予定です。

MITSUBISHI

三菱 ekクロスEV【展示】

オフロードテイストあふれるスタイリングが人気の軽自動車「eKクロス」をベースにEV(電気自動車)としたモデル。日産「サクラ」と並行で開発された実質的な兄弟車ですが、eKクロスEVはガソリン車と変わらないアクティブなスタイルになっています。ただし、フロントグリルやバンパー下部はガソリン車とは異なる専用デザイン。ガソリン車では丸いフォグランプが、EVでは四角いのも見分けるポイントです。走りはターボエンジンの約2倍となる195Nmのトルクを、アクセルを踏んだ直後から発生するのが自慢。坂道もスイスイ登るなど、従来の軽自動車のイメージを覆す動力性能を備えています。

RENAULT

ルノー キャプチャー E-TECH HYBRID LEATHER PACK【試乗】

コンパクトサイズのクロスオーバーSUVで、車体サイズの割に広い後席や荷室スペースにも定評があります。「E-TECH HYBRID」は、ルノーが独自開発した独特の機構を備えるハイブリッドシステムを搭載。F1レースの活動をとおして着想し、レゴブロックを使って模型を組み立てて構造が成立するかを確認したという仕掛けは、エンジンと2つのモーター、そしてドグミッションという特別なギヤボックスを組み合わせて構成しているのが特徴。モーターで2段、エンジンで4段のギヤを切り替えながら走ります。モーターだけでおこなう発進や低速走行はスムーズですが、アクセルを踏み込んだ際にはダイレクトに気持ちよく加速する爽快感が楽しめます。

ルノー アルカナ R.S. LINE E-TECH HYBRID【試乗】

ルノーがF1レースの活動を通じて得たハイブリッドの知見を活かし独自開発した「E-TECH(イーテック)」と呼ぶハイブリッドを搭載したSUV。車体はリヤウインドウを寝かせた流麗なクーペフォルムとしています。ハイブリッドシステムはエンジンとモーターそれぞれ変速しつつ効率よく使うのが特徴。発進はモーターでなめらかないっぽう、アクセルを踏み込むと胸のすくようなダイレクトな加速が得られるのが注目ポイントです。加えて燃費もWLTCモードで22.8km/Lと高い実力を備えます。ドライバーの意図を汲むかのようにスイスイと軽快に曲がる操縦性も特徴のひとつ。

ルノー ルーテシア E-TECH HYBRID LEATHER PACK【展示】

ルーテシア(日本以外では「クリオ」と呼ばれる)は欧州で販売ランキング上位を争う人気のコンパクトハッチバック。流麗なデザインでありながらライバルを超える後席や荷室空間を用意するバランスの良さが人気の理由となっています。「E-TECH HYBRID」はそこに独自のハイブリッドシステムを搭載した仕様で、25.2km/Lという輸入車のとしてナンバーワンの燃費性能を誇ります(WLTCモード)。E-TECH HYBRIDは輸入車として珍しいハイブリッドで、エンジンとモーターの力を変速で切り替えながら活用するのが特徴。走りはモーター走行する発進や低速域ではスムーズでありながら、加速は鋭くダイレクトで爽快です。

■EV+ Experience 2022 in Toyota City 概要

日時: 2022年11月12日(土) 10:00〜17:00 、13日(日) 10:00〜16:00

場所: 豊田市駅前広場(とよしば、人工芝、GAZA南広場)愛知県豊田市喜多町2-98-1

主催: EV+ Experience実行委員会(株式会社三栄)

後援: ラリージャパン事務局(株式会社サンズ)

協力: 豊田市

入場料: 無料

内容: EV、FCV、PHEV、HEVなど次世代モデルの展示・試乗、 次世代レーシングカーの展示(予定)

※試乗車両と展示車両は、仕様・ボディカラーが異なります。また、掲載の内容は予告なく変更の可能性があります。

※当イベントには駐車場の準備がありませんので、公共交通機関を利用してご来場ください。

ミライのレーシングカー【特別展示】

MIRAI国沢号

数多くのメディアで記事を執筆している自動車評論家の国沢光宏氏が個人所有していた「MIRAI国沢号」。ゼロから競技車として製作し、全日本ラリー選手権(JRC)への参戦を実現して大きな話題となりました。このことがWRCプロモーターの耳に入り、2015年にはWRCドイチェランドに「VIP-B」というスペシャル枠での参戦を果たすことになります。今回はフォーラムエイト・ラリージャパン2022開催を記念して、トヨタ博物館に展示されている車両を会場内に特別展示します。

地球にもお財布にも優しい!! 入場&試乗は無料!

EVやFCV、PHEV、HEVといった話題の次世代カーを満喫できるイベント『EV+ Experience 2022 in Toyota City』(主催: EV+ Experience実行委員会)が、フォーラムエイト・ラリージャパン2022開催期間中の11月12日(土)〜13日(日)、愛知県の豊田市駅前広場で開催します。

このイベントは、12年振りに日本で開催されるWRC(世界ラリー選手権)をさらに盛り上げるため、フォーラムエイト・ラリージャパン2022(愛知県・岐阜県)と同じ週末の土・日2日間に渡って開催します。WRCは本年度からRally1という次世代のハイブリッドマシンへとスイッチして環境により配慮したカテゴリーへと進化しており、『EV+ Experience 2022 in Toyota City』は、カーボンニュートラル&エコロジーを実現した“新時代の自動車体感イベント”として展開します。

イベント会場は、ラリージャパン事務局の後援により、豊田スタジアム(サービスパーク)へ向かうメイン導線にある豊田市駅前(とよしば、人工芝、GAZA南広場)が舞台になります。多数の自動車メーカー、インポーターなどの協力により、EVやFCV、PHEV、HEVといった次世代カーの展示&試乗とともに、「ミライのレーシングカー」も場内に展示します。

イベント名に冠した『EV+』とは、EV=電気自動車だけではなく、水素で走るクルマやハイブリッド、プラグインハイブリッドなど、環境に配慮したすべての次世代カーを包括する意味として命名しました。文字どおり、誰よりも早く、未来のクルマを体感できるコンテンツが満載の入場無料イベントですので、ぜひお気軽に会場へお立ち寄りください。

RALLY JAPAN PRESS

東京オートサロン2022号

新世代WRC 愛知・岐阜で目撃せよ

2022年世界ラリー選手権カレンダー
フォーラムエイト・ラリージャパン2022の見所にフォーカス

詳細はこちら

OFFICIAL SNS

フォーラムエイト・ラリージャパン2022公式SNS